STUDIO MARIPOSA  あをむし日記


オーダーメイドジュエリーの制作過程や作品をご紹介 
by まりぽぉさ
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タグ:リング ( 33 ) タグの人気記事

べっ甲リングにスワロフスキー埋め込み加工

  **11/9  今日の誕生日石  べっ甲**

先月の梅田阪急10階では、ニット作家の「あとりえ きたの」さん、名古屋でちりめん服を作っておられる「夢ちりめん」さん、べっ甲でアクセサリーを作ってらっしゃる「Le chat Tricolore」さん、そして私の4者で出展いたしました。
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Le chat Tricoloreというブランド名は日本語では「三毛猫」
べっ甲の黄色、茶、黒を表しているそうです。(ちなみに黄色のべっ甲が一番高価なんですって)

1週間の間、いろいろお話しいているうちに、べっ甲の中にスワロフスキーを埋め込むことができないか、ということになり、まずは試作品としてご自身用のリングをお預かりしてきました。
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変わった形に見えますが、着けてみると意外につけやすい。
金属とは違って、手触りが柔らかく、温かみがあって、とても軽いんですね。

スワロフスキーの大きさを確かめながら、恐る恐る穴を開けていきます。
で、出来上がったのがこちら。
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中心1石だけ大きいものにして、サイドを小粒のものにしています。
なんだか素敵になったんじゃないですか!?
光り物が入ったことで、ぐっと対象年齢が若い方まで広がった気がします。

まずは1点、試作で作ってみましたが、これが欲しいという方が増えたら販売用に新たなご注文がくるかもしれません。
こちらのブランドは大阪の美原で津軽三味線のバチを作っておられる「さくら甲房」さんに嫁いだ奥様が始められたもので、伝統工芸とは違うイマドキの感性で作られています。
彼女の作品の魅力アップに役立てたら嬉しいです。

上のリングとは別に私の試作用にパーツを1つ分けてくださいました。
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「何か作ってみてね」と言われて、ただいま考え中です。
せっかくの材料なので、素敵なものに仕上がるように頑張ります!






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by mariposa_y_rosas | 2016-11-09 01:05 | リング | Comments(0)

アンティークのカフリンクス ピアス加工 完成!!!

  **4/20  今日の誕生日石  ジェダイト**

奈良の高畑にあります「満月アンティーク」様よりご依頼いただき、制作しておりましたアンティークのカフリンクスのリフォームが出来上がりました。
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ピアスだけでなく、ペンダント、リングのセットジュエリーとして生まれ変わりました。

満月アンティークさんでお求めのエナメルのカフリンクスをお客様が「そのままでは使う機会が少ないので…」とリフォームを希望され、私のところにお話が回ってきた次第です。

まずは1番最初に伺ったピアス。
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元のカフリンクスを拝見した時、このデザインならぶら下げタイプかな、と思ったのですが、本体にポストを付けた直結タイプがご希望とのことでした。
ポストの位置をご指定いただき、このように裏一面をK18のプレートで覆い、四隅に小さな爪を付けております。
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下の方に「K18」の刻印を打ち込んでいます。

次にペンダント。
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チェーンを通すバチカン部分が目立たないように小さく、ごくシンプルなデザインにしました。

当初、ペンダントはパーツを表裏両面につけて、どちらから見ても大丈夫なデザインに、というお話だったのですが、なんだかもったいない気がしました。
そこで、1つはペンダントに、1つはリングにしては…とご相談し、サイズを測ってきていただいて、リングもお作りすることに。

そうして、出来上がったのがこちら↓
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金彩とブルーのエナメルが鮮やかですね。
爪も金彩の唐草模様の中に溶け込むようで、目立ちませんし。

普段、ジュエリーと接していて、ブルー系の石(サファイア、タンザナイト、アクアマリンなど)はプラチナやホワイトゴールドといった枠に合わせることが多いのですが、金とブルーの組み合わせはちょっと新鮮でした。
アンティークだからこそ、きつい印象にならずに済んでいるのかもしれません。

お客様のご希望で始まったこのお仕事、アンティークに直接手を加えるというドキドキものの作業でしたが、なんとか無事に形にできて、ホッとしています。
お客様のお手元で、可愛がってもらってね〜!
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実はこのお品をお納めしたのはまだ桜の残っていた頃。
満月アンティークさんからの帰り道。元興寺の桜です。
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その後、西宮阪急で1週間出展していて、その間にもブログをアップしようと思いつつ、帰ってきた頃には力尽きてしまい、しばらく間が空いてしまいました。

実は、その阪急出展中にとっても嬉しいことがありました。
上のリフォームをご依頼くださったお客様がリングを着けてお越しくださったのです!
制作中は、満月アンティークさんを通じてのやりとりでしたので、どちらのどんなお客様かわからなかったのですが、実際にご本人がお着けになっているところを拝見できて、感激です。
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by mariposa_y_rosas | 2016-04-20 13:19 | ピアス・イヤリング | Comments(0)

Pt/ダイヤ リング サイズ直し

  **4/2  今日の誕生日石  セミバロックパール**

4月に入り、私の周りでは桜が満開になってきています。
皆様のお近くではいかがでしょうか?

4月の誕生石といえば、ダイヤモンド。
今日はダイヤモンドのリングのサイズ直しのご紹介です。

元は立爪だったものをリフォームされたリング。
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こちらをサイズアップします。

まずは、1番下になるところに糸鋸で切れ目を入れます。
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サイズ棒に入れて切れ目を広げ、そこにサイズ分のプラチナ地金を挟み込みます。
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プラチナの接合は溶接メガネをかけての高温の作業になります。
ちょっと写真は省略。。。

挟み込んだ地金を綺麗にヤスリをかけて、磨き上げるとこの通り!
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直した部分も、つなぎ目がわからないように仕上げています。
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「サイズ直しをしてもらったけれど、つなぎ目の色が違う」とか「直したところだけ、やけに細くなってしまっている」とか思われたことがある方、いらっしゃいますか?
もしかすると、あまり上手でないとか急いで仕上げているとか、そういうことかもしれません。
職人さんの技量ってなかなかわからないですが、「アレ???」と思われた時には他のところにご相談された方が良いかもしれませんね。
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by mariposa_y_rosas | 2016-04-02 11:38 | リング | Comments(0)

SV リング サイズ直し

  **10/24  今日の誕生日石  インディゴライト**

以前にもお直しを承けたまわった方から、シルバーリングのサイズ直しをご依頼いただきました。
最初、写メを送って来られたのを拝見して、石の入っていない地金だけのリングだったので、「出来ますよ〜」と気楽にお受けしたのですが、実物を送ってきていただいたら某有名メーカーのものでした。
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「サイズを2号大きくして、仕上げ直しも」とのご依頼。
こういうごつめのアクセサリーはガチガチ使い倒すのがかっこいいですよね。
このお品も、なかなかの使いっぷり。
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他の指にもリングをされているのか、サイドにもかなり深い打ち跡があります。

サイズ直しや加工を承けたまわる際に、どこのメーカーのものか判るものについては、正規店に持っていって、加工代や加工の方針、材質などを質問してきます。
今回も御堂筋にあるお店に初めて行ってみました。
20年ほど前からあったと思いますが、恐れ多くて入ったことのないお店で、一歩足を踏み入れた瞬間から別世界!!と思うほど、外界から隔絶された濃密な世界観を作り上げていて、さすがだな〜と感心しきりでした。
インテリアの細部にわたるまで、ブランドイメージが行き届いていて、ここの商品を好きな方はこの世界観を身につけること対してお金を払っているんだな、というのがよくわかりました。

で、お店の方にサイズ直しについて質問してみると、「当店ではサイズ直しも仕上げ直しも受け付けておりません」とのお返事。
私のところに加工の依頼がまわってきたときに、正規店でビックリするような加工代を提示されたのかな。。。と想像していましたが、そもそもサイズ直しを受け付けてくれないとは!!!!!
商品はかなりのお値段がするのに、アフターサービスがないというお店の姿勢に衝撃を受けました。

それではサイズ直しに取りかかります。
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リングの真下の部分を糸ノコで切って、2号分(約2ミリ)の銀の地金を挟み込みます。
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バーナーで熱して、本体よりも低温で融ける銀合金でロウ付けします。
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ロウ付けし終わって、リングと挟んだ地金の間にロウがまわった状態。
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あとははみ出た地金をヤスリで落として、紙ヤスリで磨いていきます。

で、できあがったのがこちら。
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本家の黒仕上げの方法は判らないのですが、火をかけてもあまり変化しなかったので、そのまま磨ける部分だけ磨いてフィニッシュにしました。
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「仕上げ直しも。。。」というご依頼でしたが、キズを取りきってしまうと地金を痩せさせてしまうので、そこそこ、というくらいに留めまています。

せっかくの高価なお品なので、これからも長く使っていただきたいですね〜!
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by mariposa_y_rosas | 2015-10-24 13:54 | リング | Comments(0)

パープルのアワビ貝 リング

  **10/16  今日の誕生日石  メノウ**

パープルのお色があざやかなアワビを使った小ぶりのリングをご紹介します。                    SOLD
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うねりのある丸い貝の中にごく薄い水色のスワロフスキーをセッティングしています。
角度によって緑に見えたり、ピンクに見えたり、藍色に見えたり、めらめらっと不思議な光沢を放ちます。
黒っぽい貝の表皮の上に、妖艶に輝く面が載っている様子は、色合いと言いボルダーオパール(母岩付きオパール)を思い起こさせます。
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スワロフスキーは4ミリのものをシルバー色の4本爪の石座に留め、石座ごと貝の中に埋め込んでいます。
裏面にゴールド色のフリーサイズのリング台を付け、貝のザラザラしたところは透明の樹脂でコーティングしています。
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材質:アワビ貝(染め)、スワロフスキー、合金金具、樹脂
サイズ:アワビ貝 直径9.5mm、スワロフスキー 直径4mm
    リングサイズ 現サイズ11号のフリーサイズ(15号程度まで
    が無理なくお使いいただける範囲です) 
    リング幅 2.7mmの甲丸型        


シンプルながら色の変化を飽きずに楽しんでいただけると思います。
秋色の装いと一緒にお楽しみください。
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お揃いでイヤリング、ピアスもございます。こちらはまた後ほどご紹介します。
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by mariposa_y_rosas | 2014-10-16 12:13 | リング | Comments(0)

アコヤ貝&パールリング

  **10/12  今日の誕生日石  ピンクサファイア**

ふちにほんのりと紫色のさすアコヤ貝を使ったリングをご紹介します。
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手前の花びらが紫、奥にいくにしたがって緑がかったお色になります。
5弁の花びらには細い線を彫り入れて、微妙な陰翳が出るようにしました。
視線を動かすと全体にメタリックなピンク色に見える瞬間もあります。
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中心にはゴールドの台座の上に小粒の淡水パールをセッティングしました。
可愛いい中にも大人っぽさもありますので、幅広い年代の方にお使いいただけると思います。
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シルバー色のフリーサイズの腕を付け、貝の裏面は透明樹脂でコーティングしています。
現サイズは11号ほどです。15号程度までなら広げてお使いいただけます。サイズが分かりましたら広げてお納めいたします。
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サイズ:お花パーツ 直径14mm  淡水パール 約3mm
    リングサイズ 現サイズ11号(フリーサイズ) リング幅 2.8mmの甲丸型
材質:マザーオブパール(アコヤ貝)、淡水パール、合金金具、樹脂              


お揃いのペンダントもございます。こちらはまたのほど。
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by mariposa_y_rosas | 2014-10-12 02:32 | リング | Comments(0)

リング変形 お修理

  **7/1  今日の誕生日石  アクアマリン**

なかなかの重症患者がやってきました。
飼っているワンちゃんに噛まれて曲がってしまったリングが搬送されてきたのです。
多少の変形ならすぐ治るのですが、これは手強いです!!!
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普通のリングの変形直しは芯棒に挿して、木槌で軽く叩いていくのですが、こちらはまず芯棒に通らない。。。
ある程度直せたところで芯棒に通しますが、ここまでの変形ですとかなりの力を入れて叩かないと丸くなっていかない→叩いた振動で石がゆるむ恐れがある。
地金を大きく曲げるときには「焼きなまし」と言って、バーナーであぶって地金を軟らかくしてから作業するのですが、一番曲がっているところが石に近く、焼きなましができない→地金が割れる恐れがある。

困難を極める手術ですが、意を決して取りかかります!
芯棒に通るところまで。、とりあえずやっとこで広げていきます。
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ようやく芯棒に通せるようになったので、焼きなましをしてから木槌で叩いていきます。
叩きはじめてすぐに第一の問題発生!
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大きく曲がっていた部分の近くに埋め込まれていたメレダイヤがはずれてしまいました。
ま、これは予想の範囲内なので、最後に留めなおすことにして、さらに叩いて円に近づけていきます。
実はサイズ直しなどで、リングの円周を変えるような場合、石を留めている部分も多少ゆがむので石が動くことはよくあります。それはお直しの最後に留めなおして仕上げるのです。

ワンちゃんの歯がリングの一方向からぎゅっと当たっていたので、リングがねじれて曲がっていました。それを直しているうちに、やっぱり〜。。。。
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角が出るほど曲がっていた部分にひびが入りました。
でもまあ、これも予想のうち。
金属を曲げたり伸ばしたりしているうちにその部分が金属疲労をおこして割れてしまう、ということはおわかりになると思います。

どうぞ、ご心配なく!
次回、こちらをリカバリーするところをご紹介します。
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by mariposa_y_rosas | 2014-07-01 06:37 | リング | Comments(0)

オーダーメイド SVリング制作中 [4]

  **4/9  今日の誕生日石  桜石**

ピンク色のぷっくりとしたお石をお預かりしてのリング制作の続きです。
(今までの様子は2/202/172/15でご覧いただけます)
シルバーで石枠と腕を作り、それをロウ付けしてくっつけます。
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試しにお石をのせてみた様子がコチラ↓
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この状態で一旦、お客様に着け心地やサイズ感をお確かめいただきました。

次はメインストーンの脇につける小花のパーツを作ります。
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シルバーの地金に丸く印をつけ、糸ノコで切っていきます
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くぼんだ皿にのせ、矢坊主という先の丸い金具で叩いてお椀型にします
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あとはひたすらヤスリで削って、2つ同じ形のパーツを作ります。
今日のところはここまで。。。。
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by mariposa_y_rosas | 2014-04-09 23:04 | ただいま制作中 | Comments(0)

エンゲージリング リフォーム [5]

  **2/13  今日の誕生日石  バイカラー フルオーライト**

ダイヤモンドのソリテール(1石)タイプのリング制作の続きです。
シルバーで原型を作ったのち、型取りしてプラチナへと鋳造しました。

左:鋳造し上がったばかりのプラチナパーツ 右:元のシルバー原型
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プラチナのほうが光具合が強いのでより陰翳が強くキリッとした感じに見えます。シルバーはそれに比べてとろ〜んとした柔らかい印象です
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鋳造するときに地金を流した「湯道」という出っぱった部分を削り、研磨していきます
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腕、石枠ともに磨いて、2つのパーツをくっつけます。
仕上げの研磨をして、リング内側に刻印を打ち込みます。
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試しにダイヤを載せてみるとこんな感じ。
さあ、次はいよいよ石留めです!
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by mariposa_y_rosas | 2014-02-13 00:22 | ただいま制作中 | Comments(0)

エンゲージリング リフォーム [4]

  **2/9  今日の誕生日石  レッドジャスパー**

昨日の作業の続きです。
シルバーで作った原型が完成しましたので、プラチナで鋳造するための準備に入ります。
熱と圧力で固まるゴムに原型を埋め込みます。
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↑型枠の中で固めた状態
↓ゴムを切開して、原型を取り出します
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ゴムの中でどのように埋まっているか、どのラインを切れば取り出しやすいかを考えながら、切り開いていきます。
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↑ゴムが切り終わって、原型を取り出したところ
↓原型が入っていた空間に溶けたワックス(ロウソクのロウのようなもの)を流し入れます。
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後ろの機械がゴム型にワックスを注入する機械です。
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石枠とリング部分2つ緑色のワックス型ができあがりました
これを鋳造専門の会社に送って、プラチナに鋳造してもらいます。
次にご紹介するときには、この緑色のものがプラチナに生まれ変わってま〜す!
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by mariposa_y_rosas | 2014-02-09 00:05 | ただいま制作中 | Comments(0)

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5/31〜6/7 池袋西武本店2階 アクセサリー売り場
7/5~7/11 奈良近鉄6階 ならリビングフェスタ
7/14〜7/22 くらしのギャラリー禅 学園前店


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